HONMONO.
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DUAL-FREQUENCY VAGINAL RF
NEXT GENERATION

yoniRF

腟内デュアルRF照射機器

yoniRF Ⅱ 本体
2波長 デュアル照射 層で温める 麻酔不要
「点」ではなく「層」で温める、デュアル照射の科学。
MARKET OPPORTUNITY

閉経後女性の50%が抱える
未解決の治療空白市場。

0万人

GSM(閉経関連尿路性器症候群)国内潜在患者様数
40代以上の有症状率45%・乳がん術後ホルモン療法患者様も含む

0
腟ハイフ検索/月
25%+
HRT中断率
2,200万人+
合算潜在患者様

GSM・産後・POP・SUI ── 合算2,200万人超が、ホルモン非依存の腟ケアを求めている。

PROBLEM

既存RF治療の
構造的ジレンマ

「表面を火傷させずに、いかに深部まで熱を届けるか」

従来:単一波RF
浅層集中 or 深部痛熱が片側に偏り、効果にムラ
×浅層に熱が集中し、深部に十分届かない
×深部を狙うと粘膜表面の温度上昇で痛みが強い
×コラーゲン反応が「点」に留まり効果ムラ
yoniRF Ⅱ:デュアル照射
「層」で温めるバルクヒーティング2波長を同時/連続照射し立体加熱
異なる周波数で粘膜表面〜深部を立体的に加熱
乾燥ケアとタイトニングを1回で同時処置
神経集中層への過剰刺激を分散し麻酔不要・低脱落
PRODUCT

yoniRF とは。

多周波・層別加熱ロジックを腟内プローブに最適化した、次世代デュアルRF機器。粘膜の乾燥・萎縮ケアと深部の弛緩・血流ケアを1回の照射で同時に

照射方式
デュアル周波数RF(多層加熱)
到達深度
粘膜表面 〜 固有層 を均一加熱
目標温度
40〜45℃ で安定維持
プローブ
腟内専用 / 外陰部用 2種類
ダウンタイム
原則なし
麻酔
不要
施術担当
医師指示下で看護師施術可
適応領域
GSM・腟弛緩・SUI・性機能
MECHANISM

2波長が、層を撃ち分ける。
立体バルクヒーティング

高周波A(青)が表層を、高周波B(紫)が深部を。重なる固有層で熱効率が最大化。

粘膜表面層 Mucosa 皮下組織/固有層 Submucosa · Lamina propria SMAS層・筋膜 Fascia / SMAS-equiv. 筋層(骨盤底筋) Muscle layer 40–45℃ 安定加熱
高周波A(表層) 重畳(固有層) 高周波B(深層)
粘膜表面層Mucosa高周波A:表層加熱で
乾燥・粘膜萎縮にアプローチ
皮下組織/固有層Lamina propriaA+B重畳:コラーゲン収縮
+線維芽細胞の活性
SMAS層・筋膜Fascia高周波B:深部到達熱で
結合組織のタイトニング
筋層(骨盤底筋)Muscle深部到達熱で
骨盤底支持組織を温熱刺激
INDICATIONS

腟RFが適している主訴

ホルモン療法では届かない患者様層へ。年代を問わず、こんなお悩みに。

乾燥感・潤い不足
萎縮性腟炎・GSMによる乾燥、ヒリヒリ感、かゆみ。
性交痛(萎縮性)
更年期・閉経後の粘膜萎縮にともなう性交痛。
腟のゆるみ
出産・加齢による弛緩感。タイトニングを希望する方。
尿もれ(SUI)
咳・くしゃみ・運動時の腹圧性尿失禁、尿意切迫。
性機能・感度低下
性的満足度・オーガズム障害、血流低下のお悩み。
産後の不調
産後の腟・骨盤底のゆるみ、お湯もれ・違和感。
YOUNGER GENERATION
若年層の性交痛にも。
閉経世代だけではありません。20〜40代でも、骨盤底筋の過緊張・出産後の変化・乾燥や血流低下による性交痛(性交時痛)に悩む方は少なくありません。麻酔不要・ダウンタイム原則なしで、ホルモンに頼らず組織のコンディションを整える選択肢として提案できます。
CLINICAL MERITS

デュアル照射が生む
4つの臨床的変化

コラーゲン再構築
40〜45℃の安定加熱で古いコラーゲンが収縮し、Type I/III の新生を促進。腟壁の厚み・弾力(タイトニング感)の向上が期待される。
血管新生の促進
熱刺激で粘膜の微小循環が改善。粘膜血流の増加にともない、乾燥感・潤い不足の改善が期待される。
グリコーゲン代謝
組織活性化によりエストロゲン非依存的にグリコーゲンが増加。デーデルライン桿菌の餌が増え、pH・自浄作用の回復が期待される。
痛みの軽減(分散設計)
エネルギーを表層・深層に分散し、神経集中層への過刺激を抑制。麻酔不要・ダウンタイムほぼゼロでの施術が可能と報告。
EVIDENCE 01

性機能改善(FSFI)の
エビデンス。

腟内RF照射は、性機能スコアの有意な改善が複数のRCTで報告されている。

Capacitive-resistive RFRF群
+5.86
同・対照群Control
+1.33
Microablative RFRF群
+3.51
同・対照群Control
+0.10

Capacitive-resistive単極RFで「非ホルモン治療として安全」と結論。

EVIDENCE 02

尿失禁・組織学的所見の
エビデンス

腹圧性尿失禁(SUI)1年後 治療成功率
0%
シャム群 38.5% に対し(二重盲検RCT)
PubMed 38020937 / IJWH 2023
STUDY 02
組織学:コラーゲン新生
RF照射後の腟壁生検で Type I・III コラーゲンの増加とエラスチン線維の整列を観察(Karcher 2016 ほか)。
Type
I/III↑ 増加
STUDY 03
RF+骨盤底筋トレの相乗
RF単独でもPFMTに非劣性。RF+PFMT併用群で尿失禁スコアの改善が最大(PubMed 33837797)。

PFMT相乗効果
POSITIONING

競合治療との位置づけ

「非侵襲・無麻酔・組織再生」を同時に成立させる。

項目
yoniRF Ⅱ
レーザー
単一波RF
作用機序
デュアルRF
層別加熱
蒸散
点/面
到達深度
表面〜固有層
全層
表層中心
片側のみ
麻酔
不要
要する例
概ね不要
ダウンタイム
原則なし
数日〜1週
原則なし
痛み
低(分散)
中〜高
中(深部痛)
SUI改善
RCT 1年
69.6%
限定的
報告あり
CLINIC BENEFITS

導入による
クリニック側メリット

ホルモン療法では届かない患者様層への、新しい自費診療チャネル。

01
GSM患者様の新規動線
閉経後・乳がん術後ホルモン療法中の患者様へ、ホルモン非依存の選択肢を提示。
02
ダウンタイムなし
麻酔不要・原則ダウンタイムなし。施術後すぐ日常へ。リピート率向上。
03
看護師施術メニュー化
医師指示下で看護師が施術可能。医師の時間を診察・カウンセリングに集中。
04
婦人科・泌尿器科の自費化
低点数構造から、性機能・GSM・SUIの自費メニューへ拡張。
05
美容外科との相乗
腟縮小術を希望しない層への非侵襲代替。フィラー(FEEL UP)との合わせ技も。
06
コース化しやすい
3回コース設計が標準的。お一人あたりの診療単価・LTV・再診率の確保に有効。
SCHEME & FLOW

個人輸入代行スキームと
導入フロー

薬機法上、未承認医療機器は医師個人輸入の枠組みで提供します。

1
お問い合わせ
Web/電話/紹介から初回ヒアリング。
2
オンライン説明
院長・スタッフ向けオンライン勉強会。
3
個人輸入手続き
薬監証明の取得・輸入書類をワンストップでサポート。
4
搬入・トレーニング
通関・搬入・初期施術トレーニングまで支援。
5
アフターサポート
メニュー設計支援・販促物・症例共有。
yoniRF Ⅱ は国内未承認医療機器のため、HONMONO は「医師個人による輸入」を代行する立場で機器を供給します。弊社が直接機器を販売・斡旋することはなく、自費診療における使用判断は導入医師に帰属します。効能効果の対外的標榜(広告)は医療広告ガイドラインに従い、適切に表示してください。

「層」で温める。
腟のアンチエイジングを、計算された熱で。

yoniRF

セクシャルウェルネスを当たり前の世界に。
― 株式会社 HONMONO

2波長
デュアル照射
40-45
安定加熱
0DT
原則なし

株式会社HONMONO/HONMONO MEDICALL FZCO(UAE)
本社:愛知県名古屋市中区錦2-9-21 IE伏見501

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